指導回数のリセット

指導回数のリセット

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要点 指導月の最終日までに、学習者さまから一切の連絡がなかった場合、指導回数がリセットされます。必ず末日までにご連絡ください。 ご連絡をいただけなかった場合、振替や補償をすることができなくなってしまいます。

お支払いに対して、指導を提供する月のことを「対象月」と呼びます。 対象月の1日から末日までの間に、通常指導を受けるようになさってください。 通常指導は60分で1か月あたり4回に設定されています。 また、一部のコースでは、1月あたり2回まで90分の指導を任意で受けられるようになっています。

通常指導(60分)と任意指導(最大90分)の双方において、対象月を跨いでの振替はできません。対象月を過ぎた場合、指導回数はリセットされます。また、中途解約に該当しない場合、指導の補償はありません。 例)対象月の6月に通常指導を3回受け、7月に入った場合、振り返って残りの1回の指導を受けることはできません。

また、任意指導については、いかなる理由があっても対象月を過ぎたあとでの振替・補償はできません。任意という位置づけ上、この点についてはご容赦ください。 例)対象月の8月に任意指導を受けなかった場合、9月以降に任意指導を受けることはできません。事前にご連絡をいただいても、振替・補償の対応はできかねます。

特例1

『学習支援こすも』の都合により、指導を実施できなかった場合、通常指導の残り回数について振替や補償をいたします。

特例2

振替の条件振替の条件

「振替の条件」の「オンラインにより振替を受け付ける例」の内容ついて、通常指導の最終回が該当する場合、その通常指導1回分を翌月に実施いたします。

特例3

対象月の末日までにご連絡があった場合、状況に合わせて振替・補償の提案をいたします。 場合によっては、次月の請求金額を調整するなどの対応もいたします。 特例3によってある程度は柔軟に対応いたしますので、必ず連絡をお願いいたします